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  1. ブランド製偽ウェブサイト [bag26.com](0)
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DD51機関車その9

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 5月 2日(月)14時57分48秒
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  今回はボディ周辺の加工です。ボディ部品がかなり細かい部品が多く小さな針金状の部品はプラの場合、細く見えるが いざ付けて見ると少し太く見えるので一部銅線に換えて見ました。手すりなど白く色を塗ると目立つため現物の太さより細く作るのがコツだと思います。この模型は色分けが結構面倒で手間取っています。Upする写真も広い範囲に渡り加工しているので今回は出来あがったものを集めての写真です。facebookサイトの移転などに時間が掛ってしまいましたが友人の方に手ほどきを受けながらやっと落ち着く様になりました。次回からはfacebookの画面でお会いしたいと思います。掲示板で永くお付き合いしていただき有難うございました。  
 

DD51機関車その8

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 4月 8日(金)09時46分44秒
返信・引用
  今回は車体のフレームと運転室内の内装を作っています。運転室は2種類のパーンが用意されておりました。ATC制御盤を備えたものと暖房装置が設置されたもの、どちらもデザイン的に運転室にマッチしているので捨てがたいですが今回は暖房装置が装備されたユニットを選んでみました。 これ等の実物写真がないのでランナーから外して成型、組み立てのみとなるためプラモデルとの感はぬぐえませんが殆ど外から見えないので「これでよし」とします。それとフレームと車体が完成しました。これは説明書をよく見ないと左右の配管に違いがあるので少しややこしく困難な場所でした。
配管には小さなコックやエァーフィルターが付いていますがこれ等はキットの部品ではなく手作りで付け替える予定でいます。

それとお知らせなのですがこのサイト、掲示板がこの夏で終了となります。それで他のサイトに移転する事になりました。場所は「ホビコム」とfacebookです。
只、私自身PCのセッチィングに強くないので「模型海と空」のオーナーさんや友人に教えてもらいながら準備を進めているところです。
今のところ「ホビコム」は見える状態になりましたが(ログインの手続きが必要です)facebookはホームページが完成したばかりで友人とのつながりはまだ出来ておりません。「DD51機関車その9」を出す頃にはつながっていると思います。引き続きよろしくお願いします。


 

DD51機関車を作るその8

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 4月 8日(金)09時42分32秒
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  写真2  

DD51機関車その7

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 3月23日(水)15時31分33秒
返信・引用
  今回はディーゼルエンジンをリニューアルと云うかネットでDD51のエンジンで検索すると色々と写真が出てきましたのでその写真を参考に追加工してみました。
プラの素材で殆ど完成かと思っていましたが意外と細かなパイピングの部品の追加が多いです。それには色分けがされており 何の液体が入っているのか一目で分かる様にしてあります。船舶がその様になっておりそれは国際基準で決まっているのですが これに当てはまるかは分かりませんが鉄道も同じ基準の様です。
今回ディーゼルエンジンには3種類の色が塗られています。ライトブルー・赤・黄色・です。船の場合は船内の天井に沢山のパイプが並んで通っています。一見して何の液体が通っているか一目で分かる様に色分けがされているのです。色塗りの巾も50ミリと決められているのですが写真から判断するとその巾に塗られているようです。ちなみに(黒は汚水)(緑は海水)(銀色は蒸気)となっています。液体はたえず移動しているので甲板上にはフイルターの付いた空気抜きが設けられ(エァーブリーザと云います)気化する液体は空気が入る時だけ口が開くチェック弁が付けられています。ガソリンスタンドに見られるパイプが立ち上がっている状態のものは同じ理屈のものです。
今回エンジンの上に冷却用のパイプが2本通っていてライトブルーに塗られていますので水が入っています。赤は燃料なので細い銅管は軽油と云うことになります。黄色は潤滑油です。詳しくはこのサイトhttp://yama91.s1007.xrea.com/index.html  を開いた一番下にある「MA社 スーパーイラスト/長門追補図」の中にある(P109 エァーブリーザー)の所に詳しく書きましたので参考にして下さい。 エンジンの出来上がり完成度はイマシチですが参考になれば幸いです。

Hkotswさん 写真とコメント有難うございました。ドラム缶の作り本物の様に見えますねぇ  ピットの情景に使われるのでしょうか、私が作るとすればやはり同じような材質になるかと思います。0.3m厚のブラ板で片面に普通のシンナーを塗って乾かす、そうすれば弾力性が出て綺麗に円の型取りができるのでその様にしています。キットにある部品で細いバーの様なものは針金に換えで作っていますがキットの部品をそのまま使う場合はランナーから外す前にシンナーを塗っています。そうすれば曲がっても折れる事がないので重宝しています。ドラム缶は出来ても塗装がHkotswさん写真の様に上手く塗れるかどうか自信はありませんが・・・・
状況写真が出来れば又、貼り付けてください。挑戦してみます。今回はエンジンが見える状態で作ってみたいと思っています。 キャドは出来れば大変便利なものですが使いこなすまでが大変でした。
 

DD51機関車その7

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 3月23日(水)15時23分36秒
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  追加  

気分転換

 投稿者:hkotsw  投稿日:2022年 3月20日(日)22時57分14秒
返信・引用
  タマさん、こんばんは。
JR北海道の北斗星仕様のDD51にするため、より忠実になるようあちこち改造中ですが
アイディアが浮かばず暗礁に乗り上げてしまったので、ここ数か月間頭を悩ませ続けています。
(それほど各機体にバリエーションがあるので、挑戦し甲斐もあります。)

なので、気分転換にドラム缶とペール缶、パレットを0.3㎜のプラバンで作って遊んでいました。

運転室はどうせ見えなくなるから・・・と手を抜いてしまいましたが、CADで図面起こしを
なさっているのですね。

タマさんの作品が楽しみですが、その前に自分も頑張らねば!

https://www.youtube.com/channel/UCf2CpwYG2jnqOpETQaDGZIw/featured

 

DD51機関車その6

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 3月 6日(日)13時32分13秒
返信・引用
  運転室の操作バネルその2
塗装やデカールの張り付けが完了しました。調合は素人では中々難しく理想の色にはならずこの辺で妥協しました。丸型のメーターは毎回木工ボンドを注入して盛り上げる、これが乾くと透明になりレンズの凸形状になるので この方法を採用しています。(機関車も同じ) 只、私はこの方法を利用していますが皆さんが採用される場合は あらかじめテストを行ってから採用して下さい。多分同じような結果となるはずですが失敗すれば自己責任になります。責任は持てません。
このモデルはSLと違って塗装の色分けに組立よりも時間がかかります。塗装の苦手な私にはきつい作業です。船の場合は船体の塗装は(ホディーの船体と艦底色)この2色は吹き付けでその他は筆塗りですがこのモデルの場合外観は吹き付けでないと綺麗に仕上がらないのでこの先不安です。
多分ユーチューブに出ているお手本のモデルにはほど遠い仕上がりになりそうですがケースに収めれば何とかごまかしが利くのではないかと思います。
今回のモデルはかなり細部までパーツが再現されており私が手を加える余地が少ないのでその点では物足りない感じがしますが まぁ完璧なモデルですね。
今回の運転室前面パネルはプレーキ用エァー配管と懐中時計を追加しました。
 

DD51機関車を作るその5

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 2月19日(土)13時03分28秒
返信・引用
  その5
製作手順で行くと運転台を作る事になっているのでその順番通り作ってみました。組立はさほど難しくはありませんが色付けが厄介で特にスイッチや表示ランプの塗装は大変細かく色分けせねばならずこれに時間を費やします。又、説明書をよく読んで理解しておいても付ける順番を変えた方が塗装や組立が作りやすい場合もあります (製作者にもよるかもしれませんが) パネルの塗装は中々思う色には調合出来ず少し明るい色になりましたがこれで良しとします。結果論ですが最初黒を吹いておいてその上から若草色を吹いた方が良かったように思います。私はLEDにて点灯させる仕様にはしていますが最終的にケースに収めるのでランプは付けません。
デカールシールは予備が無いので精密にプリントのコピーを撮っています。ランプ点灯仕様の場合はプリントした裏面を細かいペーパーでこすって薄くし、透明ラッカーを塗っておけば使えます。尚、ランブ類の色分けは油性のマジックペンで塗った方が塗料の流れがないのでこの方法を利用した。
全体の部品点数は約900個位とかなり多いです。完成すればかなり立派な作品に仕上がるのは間違いありません。(でもその様に仕上がるかどうか不安があります)
まぁ今まで作っていた軍艦はこれよりはるかに多いのしパーツがほとんど出来あがっているので楽に思いますがそれでも作りごたえがあります。「榛名」の場合、艦橋だけでほぼ毎日作り続けて1年3カ月かかっています。測定器具だけでも相当な数でした。(イラストは同型艦の金剛)その一部を紹介しておきます。
 

DD51機関車をつくるその5

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 2月19日(土)12時58分52秒
返信・引用
  写真とイラスト  

DD51機関車の製作その4

 投稿者:タマ  投稿日:2022年 2月 5日(土)13時13分9秒
返信・引用
  中間にある台車
これは両端にある台車よりもシンプルな作りになっています。だから組み立てとしては楽だと思っていました。ところが両端の台車より難解なパーツであった。
説明図通り組んでみたのですが品物はその通りに仕上がらず途中でストップしてしまいました。どうやら説明書のイラストに間違いがある様で それとは気づかず
何度もやり直しをしました。(でも私の勘違いで説明書が合っている可能性があるかもしれないが、とにかく製作時は要注意です)
結局最初に組み上げた状態にして一部の部品を切り取ってプラパンで新しく作り貼り付けしてごまかしました。まぁ言わきゃ分からないからいいか  あっ言っちゃった。 でもサイトから探したお手本の作品は私が修正した通りの作品に仕上がっています。「北斗七星」タイプはその様になっているのでしょうか?
不思議ですねぇ https://www.youtube.com/watch?v=20jrHHg3Q54
 

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