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  1. ブランド製偽ウェブサイト [bag26.com](0)
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蒸気機関車を作るその19

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月25日(日)12時06分8秒
返信・引用
  その後 工作が思うように作れず 失敗作ばかりで焦っています。結局すすんだのは前面のネームプレート前蓋のハンドル、表示灯、ホースの振れ止めのチェーン、のみでした。(写真-1から3)
 昨日キャブの屋根などの部品を作り直して見たのでその写真も入れておきます。(写真-4) 信号炎管も4本のボルトをつけてそれらしくしました。「信号炎管」と云うのは 事故が発生した場合、向かい合う相手の列車を止める道具で発煙筒の事です。真っ赤に発光して向かってくる列車を止めます。今は特殊信号発光器と云うものですが同じ用途で、特に電気機関車の場合はこれの他に避雷器が付けられています。(写真-5)これは雷除けですが避雷針とは又別の用途で 避雷針は人を守るもの、避雷器は電気を守るものです。もちろん新幹線にも付いています只、新幹線は空気抵抗の関係で床下に付けられています。
以前ムサシノモデルを紹介しましたが今サイトをみても写真のある場所が分からなくなりました。なので写真のあるサイトを入れておきます。

https://search.yahoo.co.jp/image/search?rkf=2&ei=UTF-8&gdr=1&p=%E3%83%A0%E3%82%B5%E3%82%B7%E3%83%8E%E3%83%A2%E3%83%87%E3%83%ABC57
 
 

追加

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月25日(日)12時03分6秒
返信・引用
  写真  

再設定

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月19日(月)09時47分23秒
返信・引用
  こちらのミスで図面が消えてしまったので再度追加します  

蒸気機関車を作る-18

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月18日(日)05時48分43秒
返信・引用 編集済
  蒸気機関車を作るその18
「給水ポンプ」 さて部品も大分進んできましたが今回はポンプの製作です。これもコンプレッサーと同じで動力は蒸気で動きます。
素人では構造を理解するのは中々難しく、でも概略を知っておかないとハイプのつなぎ方が分からないので どこから吸い込んで吐出口はどこ?
となるので写真から判断してその流れを追ってみました。するとある程度の道筋が見えてきました。それを図面で表して見ますと(図-1-2)及び(写真-1-2)の様になります。
小さい部品ばかりでの構成なので模型の作り手側からすれば中々厄介なパーツでありました。(写真-3)
完成した部品を取り付けて見ました。(写真-4) 取り付けてからの配管のつなぎが又厄介で何度も配管のやり直ししています。
毎度の事なので覚悟はしていますが・・・・
それと以前紹介しました分配器を取り付けて見ました。パーツの配管が少し長すぎてちょん切る修正はありましたが こちらの配管は楽でした(写真-5)
模型では私は連結棒をいつも赤色にしていますが機関車にはよく似合う色なので 塗っているだけで特に何の意味もありません。本当は機関区所属の色分けで給水時立ち寄ったスタンド? の担当者がどこの所属かをすぐ見分けるため識別用なのですが 好みでこの色にしています。本当は中部地方が赤でしょうね。白や黒には赤がよく冴えます。スキー場の赤い服がそうですね。プレートナンバーから所属が写真では「吹」となっている、C62型モデルを「吹」にしたので今度は「函」を付けたいと思っている。フリーの模型なのでなんでも有りです。
ある程度の下回りの配管が終わり各箇所に無数にあるオイルポットも終わりました。これ等の部品取付期間は何日たっても外観上なんの変化もない様な長い期間の様に思えます。炭水車のハンドル下にもあり なんでこんな処にもと思いましたね。(写真-6)
 

資料2

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月16日(金)15時53分33秒
返信・引用
  写真2  

資料

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月16日(金)15時44分28秒
返信・引用
  写真  

蒸気機関車を作るその17

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月 7日(水)11時47分16秒
返信・引用
  蒸気機関車を作るその17
「コンプレッサー」 空気を圧縮して各装置を動かすためのもので原理は自転車の空気入れと同じ原理ですが違うのは動かす動力が蒸気なのです。
 構造はよく知りませんが模型では必要ないので製作を進めました。機種によって多少変化していますが基本の形状は同じで 只、細かい配管に違いがあります。D51型は図面の様な形状ですが(図-1~2)C62から比べれば簡素な感じがします。吸い込み口は図面の位置かと推測します。(写真-1)最初内部の底が無いのかと思っていましたが一段凹んだ部分に底があり、フィルターを入れている様に見えました。雨が入らない様に下向きになっているのかと、 コロナが終息すれば京都の交通博物館へ行って確かめたいものです。圧縮された空気はラジエーターで一旦冷却されて畜圧器へ送られますが一般に使う(例えは塗装など)は熱を帯びていないが蒸気が動力のため熱が発生するためなのか一旦冷却している様です。電気機関車の床面にもラジエーターが2か所あります。はたしてこれはラジエーターなのか自信がありませんが模型にも付けました(写真-2)

 

その17

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 7月 7日(水)11時43分20秒
返信・引用
  写真  

蒸気機関車を作るその16

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 6月29日(火)12時47分18秒
返信・引用
  逆転機の製作
これは車で云うとバックギアーにあたる部分であるがこれには2種類あり 手動で切り替える場合と シリンダーにより切り替える機種とがあります。主に手動で行うタイプが多いのですが たまにシリンダーで切り替えるのがあり今回のD51はシリンダーで行うタイプになっている。手動は分かりやすい構造なのですがシリンダーでの切り替えタイプは写真からの判断では中々構造が分かりにくい、手動の場合は運転席にあるハンドルを半時計回して逆転棒を前進させてアームを切り替えるのであるがシリンダーで切り替えるタイプはシリンダーの上にポートを切替する機器が乗っている。只、配管系統が私にはよく分からず 只写真通りに作ってみただけなのである。運転席で操作する装置も当然違ったものが付けられている。
 今回もその写真、イラスト、製作した部品を紹介します。キットには本体部分を少し改良すれば使えるのでシリンダー部に手を加えて仕上げました。
 

写真

 投稿者:タマ  投稿日:2021年 6月29日(火)12時42分48秒
返信・引用
  写真追加  

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